2007年12月 7日 (金)開催 | 基盤教育研究分科会

やりっぱなしの研修改善



■参加後のコメント


●「やりっぱなしの研修改善分科会」を通じて、同じ課題を抱えた方々と知り合うことができ、また、多くのヒントや刺激を頂きました。アクションコミュニ ティでも、メンバーのみなさんからのフィードバックやアクションプランの振り返りによって、業務の見直しや活動の整理ができました。また、改めて自己開示 やフィードバックの重要さと難しさを感じました。
新たなコミュニティにも参加させていただきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。



●私の場合、8/10にスタートし、卒業式まで約4ヶ月継続しました。 その間、恥ずかしげもなく日記に自己開示しましたが、それに対して多くの方から示唆の富んだFBや励ましのFBを頂いたことが、自身の行動変容、行動定着につながりました。
同じような悩みを持つ人との共感や 社外の方々とこのコミュニティーで触れ合うことから生じる学びや気づきが、自身を成長させたと思います。 今後も何らかの形でこのコミュニティーを継続できればと思います。
FBを下さった皆様、事務局の皆様、有難うございました。



●意識が高く、かつ、行動力がある方々と意見交換させていただき、自分を磨く良い機会となりました。
今後とも、皆さんとの「つながり」を大切にして前進していきたいと思います。
目を閉じて、剣玉の剣に玉を挿すことができ、鳥肌が立っちゃいました。

テーマ やりっぱなしの研修改善 企業事例
~効果・成果が見える・分かる研修の創り方~
会 場 株式会社ネットマン
参加者 4名
ゲスト 岩松 正治 氏
(旭硝子株式会社 品質向上推進室 CS/QMS教育企画 プロフェッショナル)
ナビゲーター 永谷 研一 人材育成マネジメント研究会 理事
開催日 2007年12月 7日 (金)